






11/14 平野馨生里お話し会(東京展示会@自由が丘)
本・小物:ヤマト運輸(ネコポス)にて発送します。送料は360円(税込)です。
本デジタル版・ワークショップ・イベントなどは、送料はかかりません。
上記以外の商品:ヤマト運輸の60サイズの送料です。こちらをご参照ください。但し、「はきくらべセット」のみ、100サイズの送料となっております。
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予約商品以外は、決済確定後、7日以内に発送いたします。
石徹白洋品店LINE公式アカウントより、お気軽にお問合せ下さい。
11/12-15に東京自由が丘/ 奥沢にある古民家cafeすみれ草にて展示販売会を行います。
その時に、石徹白についてお伝えする「店主・平野馨生里」によるお話し会を開催します。
石徹白について、石徹白洋品店の服作りについてなど幅広くお話をします。ご参加希望の方はこちらからお申し込みください。
当日は受付にて、お申し込みのお名前をお知らせください。こちらでの決済を持って受付完了とさせていただきます。
日程
11月14日(土)13:30-15:00
定員
10名
参加費
1500円(1ドリンク込み)
会場
古民家cafe すみれ草(東京都世田谷区奥沢 5-36-23)
東急東横線 自由が丘駅南口より 徒歩 約8分
東急目黒線 奥沢駅より 徒歩 約7分
平野馨生里プロフィール
1981年岐阜市生まれ育ち。学生時代に、文化人類学を専攻。カンボジアの IKTT (クメール伝統織物研究所)でフィールドワークを行い、「伝統的文化が個人のアイデンティティ形成に与える影響」について研究。伝統文化の重要性を感じ、自らのふるさと、岐阜市で伝統工芸品の復活などに携わる。 2007年に石徹白に出会い、土地とそこに住む人々に惚れ込み移住を決意。2011年に移住し、石徹白の衣文化である「たつけ」を復刻し企画、製造、販売する石徹白洋品店を創業。服の製造販売に加えて、地域の民話絵本の制作や聞き書き、地域の伝統服の作り方の普及なども行っている。2025年 9月「石徹白洋品店物語」(婦人之友社)を上辞。 2026年9月「すてきにハンドメイド」にて紹介された。

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失われつつあった
日本古来の服の知恵と心を学び
次の世代へつなげたい
縄文から続く山間集落・石徹白(いとしろ)で、
地域に伝わる衣服を復刻、リデザインしています
「直線裁断」布に無駄のない形
「藍染・草木染」この土地で育つ植物で染めています